
要件が全て同じプロジェクトは存在しえず、解決するべき問題は異なります。一つ一つ性格が異なるプロジェクトを、最高のパフォーマンスで進行していくためには、タスク内容を考慮し、最適なプロジェクト体制を組むことが何より優先されるべきであると考えています。事業部制を引きながらも、各案件の統括者が、スタッフのスキル、経験値、特性などを見極めて、メンバーをフレキシブルに召集し、全社が一丸となって目標達成のために尽力していきます。
文教ソリューション事業部では、外部の制作会社やシステム会社などとアライアンスを締結し、お互いにパートナー会社として、プロジェクトを協業で遂行する場合も多くあります。信頼できるパートナー会社とのネットワークの中でも、そのプロジェクトに最適と思われるパートナー会社を選定し、双方の得意分野が発揮できる役割分担をして、プロジェクトを進めて参ります。


