

- 問題作成上の誤りを早期に見つけ出すことは、その後のリスクを最小限に留める事になります。

- 現行の学習指導要領に則しているかどうかを確認することは、大学にとっても負担のかかる業務です。

- 国語や英語など入試問題に著作物を引用する場合、著作者の権利保護に対する対策が必要です。

- 入試方式の多様化により、本来その大学に必要とされなかった科目の問題作成が必要となりました。

- 問題完成後の印刷前に行います。出題ミスのリスク回避が主目的になります。

- 試験実施後に行います。採点ミスのリスク回避が主目的になります。また試験問題の講評も作成可能です。

- 大学のアドミッションポリシーに基づいた設計・作問・チェックを専門スタッフが一貫して行います。


