Think A.R.T.

コラム

2012.03.28

年度末

東京の小林です。
世の中は「年度末」。
当方も何かと慌ただしく動いています。

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コラム

2012.02.27

電子書籍という「夢」

だんだんと春が近づいてきましたね。東京の上松です。

最近、疲れが出てきたのか、単にズボラなのか、テレビをつけっぱなしでうたた寝。
オヤジ化していることが悩みです。

誰が見ているわけではないけれども、どうせうたた寝するなら、

  タブレット(そのうち買います)で

  電子書籍(哲学とか?)を読みながら

夢の世界へ行きたいものです。

ところで電子書籍といえば、記憶に新しいのが、米Appleが発表した
『iBooks』の最新バージョン『iBooks 2 for iPad』。
新バージョンで内包されている「iBooks textbooks」と呼ばれるな”デジタル教科書”は、
インタラクティブなアニメーションや図版、写真、動画などを用いたリッチコンテンツだそうです。

最新のバージョンが常に提供され、教科書の返却いらず。
iPadで教科書、辞書・・・いろんなものが一つに整理できたら、まったく新しい「本」の世界が始まりますね。

日本の電子書籍市場は本格的な普及が遅れていますが、
そのうち教育機関で導入されるのもそう遅くはないかも・・・と期待しています。

最後に。
電子書籍を就寝前にベットで読みたいと夢見ている私は、もう一つ開発者へ訴えたいことがあります。

「その充電の減りの速さは何とかなりませんか~!」

コラム

2012.01.19

母校への想いを本に託す

こんにちは、東京の馬場です。

2012年に突入して早20日。毎日あっという間に過ぎていきます。

さて、ちょっと前の話になりますが、新年の目玉と言えば箱根駅伝ですね。
筋書きのないドラマに胸が熱くなりますが、毎年この時期に思うことがあります。
それは「母校は特別」ということです。

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コラム

2012.01.04

新年明けましておめでとうございます

新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。大阪の山際です。

いよいよ2012年が始まりました。
何が起こるかまったく予測がつきませんが、激動の年になることでしょう。

しかし必要以上に不安になる必要はなく、
自由に軽やかに、楽しく笑顔で過ごしていきましょう。

2011年は本当に大変な事が多くおこりました。
大切な人との別れがあり、大切な物を失い、将来がみえない状況に陥り、深いかなしみを味わいました。

しかし、だからこそ他の人の哀しみに共感でき、本当の意味で他の人を理解し、慈しむことができるのではないでしょうか。

また、そのような体験があるからこそ音楽を聴いたり、映画やスポーツを観たり、
何気ない景色を見たときに涙し、深い感動を覚えたりするのだと思います。

このような様々な体験をして、この世の中におこることに対しての『感じる心』が増していくのでしょう。

何も知識や情報が多く技術が高いから、また資金が豊富だからというだけで学校や会社、社会に役立ち貢献できるとは限りません。

この『感じる心』というものが根底にあってこそ自分が成長し、また誰かの役に立ち社会の役に立つと信じて2012年を楽しみたいと思います。

コラム

2011.12.28

ふりかえり

本年もいろいろとお世話になりました。東京の小林です。

もうすぐ2011年も終わろうとしています。今年はソーシャルメディアが加速した1年でしたね。
FACEBOOK(以下:FB)はこの年末押し迫った時期に「タイムライン」を一般公開しました。

タイムラインのご紹介
http://www.facebook.com/about/timeline 続きを読む