2011年度からスタートする大学の情報公開の義務化に関して、
朝日新聞(2010年12月6日付 朝刊)に、弊社の取り組みが紹介されています。
受験生をはじめとするステークホルダーに対して行う情報公開まで残り4カ月。
弊社では、大学の情報公開の義務化を、単なるデータの公開ではなく、
各ステークホルダーが大学に対して共感・理解をして頂く、
言わば大学の価値を理解する好機と考えています。
今回の朝日新聞社の記事では、
各大学の取り組みと共に、
弊社東京本社が今年10月21日に開催した
ARTSTAFF Seminar 2010 in TOKYO「大学の価値を伝える情報公開とは?」が紹介されています。
朝日新聞社
2010年12月6日発行 朝刊
ARTSTAFF Seminar 2010 in TOKYO「大学の価値を伝える情報公開とは?」については、
弊社サイト内のニュースをご覧ください。
【セミナーレポート】ARTSTAFF Seminar 2010 in TOKYOセミナー「大学の価値を伝える情報公開とは?」



